ホールのディスプレイがめちゃめちゃかっこよかった。
見学は、蒸留している部屋が一番工場らしかった。巨大なポットスチル(蒸留するための長細い釜)が立ち並んで蒸留している様子はなかなか圧巻。それぞれ大きさや形が違うのも絵的におもしろい。釜が違うとできる原酒も違ってくるらしい。それをブレンドしていろんなウィスキーをつくるのである。
でも、この部屋はにおいも結構きつかった。
こちらの工場でも団体と見学時間がかぶってしまってテンション下がり気味だったが、見学後におしゃれなディスプレイのホールでゆっくりして満足度をかなり上げて帰ってきた。
ラベル: 観光



